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夏フェス持ち物チェックリスト | 野外フェスからキャンプインフェスまでの必需品はこれ!

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夏フェスに初めて行く人の中には当日の持ち物を
どのように選べばいいのか分からない人も多いのではないでしょうか?

例えば大規模な公園で開催される野外フェスから
キャンプ用品などテント泊するのに特別な装備が必要なキャンプインフェスまでと、
フェスの形態によってどんなアイテムを準備すればよいか分からないことだらけですよね。

夏フェスの持ち物が分からない?

そこで今回は夏フェスを楽しむために必要な持ち物を
「必需品」「悪天候の場合」「あると便利」「女性向け」などの
切り口で使用用途も含めてリスト化してご紹介。
さらに、本記事ではもっとも事前準備が必要となるフェスから以下の2つのジャンル別でご紹介します。

▼野外フェス、都市近郊型フェスの持ち物リスト:
ロックインジャパン、サマソニ、モンスターバッシュ、京都大作戦といった
公園や都市近郊で開催され日帰りでも楽しめるフェスの持ち物一覧

▼キャンプインフェスの持ち物リスト:
フジロック、ライジングサン、朝霧JAMなど
山間でキャンプインもできる(テントで宿泊するため)のフェスの持ち物一覧

※夏フェスのジャンルとは?その他の夏フェスジャンルが知りたい方は下のリンクをクリック
音楽フェスの種類や用語を徹底解説!

夏フェス持ち物リスト2つのジャンル別

まずは公園や都市近郊の屋内施設で開催され日帰りでも楽しめるフェスからご紹介。
キャンプインより荷物は少ないとはいえポイントは持ち物を厳選して会場内を如何に動きやすく歩き回れるか。

なお、特別な装備は必要ないとはいえ夏の野外開催では天候などでも持ち物は変化するので注意が必要です。
また、会場内には持ち物を預けることができる有料のクロークが
準備されている場合もあるので事前にしっかり確認して持ち物を選択しましょう。

都市近郊型フェス、野外フェスの持ち物リスト(日帰り用としても)

 

野外フェス、都市近郊型フェス:持ち物リスト
必需品持ち物一覧 使用用途
音楽を楽しむ気持ち ある意味チケットよりも重要。
もしこの気持ちを知らない人は夏フェスで体感してみよう!
チケット 入場の際に必須。
これを忘れると同行者に多大な迷惑がかかるので絶対忘れずに!
携帯電話 or スマートフォン 会場内で同行者に連絡を取るのに必須。
会場によっては電波状態が悪く使用できない時もあるのであらかじめ集合場所を決めておくのもおすすめ。
現金 会場内で飲食する時に必須。
夏フェスではお金にいとめをつけずたまの贅沢で沢山お金を使おう!
財布 現金を入れておく為に必須。
できればもし失くしても良いように普段とは別の財布を用意しよう。
また失くした時に備えクレジットカードや免許証などの重要なものは入れない方が懸命。
ただし中には入場時やサンプル用のタバコを貰うのに身分証明書が必要な
夏フェスもあるので臨機応変に。
タオル 夏は汗を大量にかくのでタオルを忘れずに。
日差しよけにもなるので便利。
スニーカー 動きやすいスニーカーが理想。
ヒールなどは危ないので言語同断
帽子 夏は直射日光が強いので必須。
日射病にならない為にも絶対帽子を被ろう。
腕時計 タイムテーブルを確認する時に必須。
会場内には時計がないことが多く、スマホに頼りすぎると
充電がなくなった時に困るので必ず持って行こう。
リュック or ウエストポーチ 細かい持ち物を入れる際に必須。
できれば小型のものが動きやすくてよい。
フェス用のおすすめバッグ・リュックを探したい人はこちらコチラ»
悪天候の場合の持ち物一覧 使用用途
レインコート or ポンチョ 会場内は傘がNGな夏フェスが多い。
夏は天気も変わりやすいのでできる限り持って行こう。
Tシャツや下着、靴下等の着替え 夏のフェスとはいえ雨にぬれたままだと風邪をひくのでイベント終わりに着替えると良い。泊まりがけならなお必須。
トレッキングシューズ or アウトドア用の長靴 公園などで開催される夏フェスでも場所によっては雨によって地面がぬかるむ事も。
通常のスニーカーをだめにしたくない人におすすめ。
防寒着(ナイロンパーカー、フリースなど) 夏といえども悪天候になった場合は日が暮れると寒くなる場合も。
体温調整するためにできれば持って行こう。
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防水スプレー ナイロンパーカーやトレッキングシューズなどに
使うと雨を弾いてくれるので便利。
防水ケース(ない場合はジップロップで代用) スマホやお札やチケットなど濡れたら困るものを入れると濡れないので便利なアイテム。
ゴミ袋 その他の物を雨から守る時に便利。
リュック自体をコレで被せてしまうのも手。
また、レジャーシートの変わりにも。
あれば便利な持ち物一覧 使用用途
小さめのレジャーシート 会場内のイスは埋まっていることがほとんど。
夏の湿気で地面が湿っている時などに服を汚したくない人にはおすすめ。
汗拭きシート 夏フェスはとにかく大量の汗をかくので、休憩時のリフレッシュには便利。
日焼け止め 夏は尋常じゃないくらいに日焼けするので、
次の日に日焼けで苦しみたくないなら男女問わず持って行くのがおすすめ。
虫除けスプレー 夏になると公園などの会場は蚊が沢山いるので、なるべく持って行こう。
小銭入れ 飲食を購入する時にはとにかく100円玉と500円玉を重宝する。
すばやく小銭を出す時に便利なアイテム。
アウトドア用タンブラー/ボトル イベントによってはお酒も入れてくれる場合も。
コップなどを捨てに行くのがめんどくさい時に便利物。
小型折りたたみ椅子 リュックに入るくらいの小型の物が便利。
コレがあるだけで疲れが全然変わる。
フェス用のおすすめ折りたたみイスを探したい人はこちらコチラ»
携帯灰皿 喫煙所は所定の場所しかない。
携帯灰皿があれば基本どこでも吸えて便利。(ただし会場によっては禁止の場合もあり)
カラビナ(財布などをパンツに固定) モッシュ・ゾーンやダイブする人におすすめ。
これがあればどれだけ激しい動きをしてもまず財布を失くさないですむ。
携帯電話/スマートフォン 落下防止用ストラップ こちらもカラビナと同様。
携帯電話/スマートフォンの簡易充電器 日帰りといえども充電がなくなると同行者と連絡が取れなくなるのであると便利。
女性向け持ち物一覧 使用用途
冷汗スプレー 夏の熱中症対策として女性は持って行こう。
冷えピタ こちらも夏の熱中症対策。
頭痛薬など 熱中症はまず頭痛に襲われる。もし不安な人は持って行こう。
塩飴 夏は塩を摂取すると熱中症対策に。
ちょいちょい塩飴を舐めながらイベントを楽しむとよい。
脂取り紙(おしろい付き) 夏場は化粧は直ぐに汗でとれてしまうので、化粧道具自体持って行くことにあまり意味はないかも。
そんな時はおしろい付きの脂取り紙を使うと少しは変わります。
タンポン(生理用品) ナプキンのように頻繁に変えなくてもいいようタンポンがおすすめ。
ライブで激しく動くのにも最適。
健康保険証 もし熱中症が怖い人は救護室にお世話になる可能性もあるので、
いざという時にあると便利。ただし失くさないように注意。

続いてはキャンプインフェス

続いて夏の山間のキャンプ場で開催されるキャンプインフェスの持ち物をご紹介。
キャンプインフェスはアウトドア要素を含み特にテントで宿泊もするならため体力の消費も激しいので、
ポイントはなるべく持ち物を少なくコンパクトに会場までいけるかどうか。

また、キャンプインフェスは天気が変わりやすい山間で開催されるので
基本的には悪天候になる前提での準備が大切。
車だと荷物は多めに持って行けるけどバスや電車などでは大荷物は
大変なので来場する際の移動手段で持ち物を選択しましょう。
※以下のリストは一部上記リストの持ち物と重複しているものもあります。

キャンプインフェスの持ち物リスト

キャンプインフェス:持ち物リスト
必需品持ち物一覧 使用用途
音楽を楽しむ気持ち 夏のキャンプインフェスでもある意味チケットよりも重要。
もしこの気持ちを知らない人は夏フェスで体感してみよう!
チケット 入場の際に必須。
山間の会場でこれを忘れると完全にアウトなので絶対忘れずに!
携帯電話 or スマートフォン 夏フェスの会場内で同行者に連絡を取るのに必須。
夏のキャップインフェスが行われる山間は高確率で電波状態が悪く
使用できない時もあるのであらかじめ集合場所を決めておくことも大切。
現金 夏フェスの会場内で飲食する時に必須。
夏のキャンプインフェスでもお金にいとめをつけずたまの贅沢で沢山お金を使おう!
夏のキャンプのビールは最高です!
財布 現金を入れておく為に必須。
山間で失くせば絶対見つからないのでできれば失しても良いように普段とは別の財布を用意しよう。
またもし失くした時に備えクレジットカードや免許証などの重要なものは入れない方が懸命。
タオル 夏の山間の日中は尋常じゃない汗を大量にかくのでタオルを忘れずに。
日差しよけにもなるので便利な持ち物。
帽子 夏は直射日光が強いので必須。
日射病にならない為にも絶対帽子を被ろう。
悪天候に備え防水加工されたアウトドア用の帽子もおすすめ。
腕時計 タイムテーブルを確認する時に必須。
悪天候に備え防水加工されたGショックなどがおすすめ。
携帯電話/スマートフォンの簡易充電器 泊まりがけでは充電が保たないので夏のキャンプインフェスには必須。
リュック or ウエストポーチ 細かい持ち物を入れる際に必須。できれば小型のものが動きやすくてよい。
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レインコート or ポンチョ 夏の山は天気が変わりやすい、山間で開催される夏フェスでは必須。
Tシャツや下着、靴下等の着替え 夏は汗で体がベトベトになるので泊まりがけなら絶対に着替えが必要。
トレッキングシューズ or アウトドア用の長靴 山間で開催される夏のキャンプインフェスは通常のスニーカーも危険。
防寒着(ナイロンパーカー、フリースなど) 夏でも山の夜はとても冷えるので体温調整するために必ず持って行こう。
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防水スプレー ナイロンパーカーやトレッキングシューズなどに使うと雨や泥を弾いてくれるので便利。
防水ケース(ない場合はジップロップで代用) スマホやお札やチケットなど濡れたら困るものを入れると濡れないので便利なアイテム。
ゴミ袋 その他の物を雨から守る時に便利。
リュック自体をコレに被せてしまうのも手。
また、レジャーシートの変わりにもなる。
あれば便利な持ち物一覧 使用用途
小さめのレジャーシート 基本的に地面は湿っていると考え服を汚したくない時に使用。
汗拭きシート とにかく大量の汗をかくので、休憩時のリフレッシュには便利。
日焼け止め 夏は尋常じゃないくらいに日焼けするので、
次の日に日焼けで苦しみたくないなら
男女問わず持って行くのがおすすめ。
虫除けスプレー 夏の山間は蚊の他にも変な虫が沢山いるので、
なるべく持って行こう。
小銭入れ 飲食を購入する時にはとにかく100円玉と500円玉を重宝する。
すばやく小銭を出す時に便利。
アウトドア用タンブラー/ボトル イベントによってはお酒も入れてくれる場合も。
コップなどを捨てに行くのがめんどくさい時に便利。
小型折りたたみ椅子 リュックに入るくらいの小型のものが便利。
会場内の地面は必ず湿っていると考えできれば持っていこう。
フェス用のおすすめ折りたたみイスを探したい人はこちらコチラ»
携帯灰皿 喫煙所は所定の場所しかない。
携帯灰皿があれば基本どこでも吸えて便利。
(ただし会場によっては禁止の場合もあり)
カラビナ(財布などをパンツに固定) モッシュやダイブする人におすすめ。
これがあればどれだけ激しい動きをしてもまず
財布は失くさないですむ。
携帯電話/スマートフォン 落下防止用ストラップ こちらもカラビナと同様。
小型ライト 夜になるとあたりは真っ暗になるので、足下を照らす為に。
ポイ ※遊び道具 夏の野外フェスとかでカラフルなボールと帯がついた紐を両手でくるくる回して遊ぶやつ。
ライブでリズムに合わせてまわすと楽しい。
ポイの遊び方とは?ポイが気になる人はコチラ»
シャポン玉を作れる道具 ※遊び道具 ふわふわ系のアーティストのライブ時に飛ばすと楽しい。
アーミーナイフ ※キャンプ用品 栓抜きや缶切りなど付いてていざという時に便利。
あとカラビナとかにつけてるとちょっとおしゃれ。
エアー枕 ※キャンプ用品 空気で膨らますタイプのアウトドア用枕。
縮ましてもっていけるのでかさばらず、夜寝るときも寝やすくなって便利。
キャリーワゴン or キャリーカート ※キャンプ用品 キャンプ用品など大きな持ち物を持って行く時に便利。
ただし、山道や砂利道を通る時にはよく壊れてしまうので注意。
水タンク ※キャンプ用品 キャンプサイトの水場は所定の位置にあり場所も少なく混んでいるので、
手洗いうがいなどちょっと水を使いたい時に便利。
アウトドア 簡易シャワー ※キャンプ用品 水タンクと連携して使用。
少し汗を流したい時やそもそもシャワー施設がない、あっても混んでいる時などにあると便利。
簡易カーテン ※キャンプ用品 簡易シャワーを使う時に。特に女性が使うなら絶対に必要。
テント飾り 風車 ※キャンプ用品 テント場でよく見る、カラフルな風車。
夏フェスっぽいオシャレ度が増す。自分のテントの目印にもなる。
女性向け持ち物一覧 使用用途
冷汗スプレー 夏のキャンプインフェスは体力の消耗が激しいので熱中症対策として女性は持って行こう。
冷えピタ こちらも夏の熱中症対策。雄大な自然の中で使用すると爽快。
頭痛薬など 周辺には薬などが売っているところはないので、心配な人は準備を忘れずに。
塩飴 夏場は塩を摂取すると熱中症対策に。ちょいちょい塩飴を舐めながらイベントを楽しむとよい。
化粧道具 夏場でもキャンプインフェスならテントで過ごすのをメインにすれば
比較的ゆったり過ごせるので会場で化粧直ししても問題ないかも。
脂取り紙(おしろい付き) 化粧をしない場合は
おしろい付きの脂取り紙を。
タンポン(生理用品) ナプキンのように頻繁に変えなくてもいいようタンポンがおすすめ。
特に山間で動きまわるならなおさら必須。
健康保険証 もし熱中症が怖い人は救護室にお世話になる可能性もあるので、
いざという時にあると便利。ただし失くさないように注意。
キャンプ用品持ち物一覧 使用用途
テント 夏といえど野宿は厳禁。宿泊する為には必須。
キャンプサイトは基本混雑し場所も限られているので早めの場所取りと設置がおすすめ。
キャンプフェスにおすすめのテントを探したい人はコチラ»
テントマット テントを敷く際に使用。地面の固さや雨の侵入を防ぐ効果も。
もしない場合はレジャーシートでも可。
ハンマー(アウトドア用の小型) ペグと言われるテントやタープを固定する釘を地面に打つ時に使用。
ペグは基本テントに最初から付いている。
寝袋(シュラフ) 夏といえど夜は冷えるため寝袋は必須。
キャンプフェスにおすすめの寝袋・シェラフを探したい人はコチラ»
折りたたみイス もし車でいくなら大きめのゆったりしたものを持って行けると会場内でくつろげて快適に過ごせる。
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レジャーシート テントの前に敷いたり皆でピクニック気分でご飯を食べる時に。
タープ 夏は小雨が良く降る。
小雨位ならこれでテント周辺を守る事ができるのでおすすめ。
毛布・ブランケット 夏でも夜は冷えるので特に女性はこれがあるといいかも。
バーナー コーヒーやカップ麺などを作る時にお湯を沸かしたりするのに便利。
クッカー(調理用具) キャンプサイトの調理時に。キャンプ用に小型化されているのが便利。
食器セット ご飯を食べる時に。ない場合は紙皿と割り箸でも可。
バーベキュー用品 もしキャンプサイトでBBQなどをするなら、ただし会場によっては禁止の所もあるので要注意。
ランタン 夜に明かりを灯す為に絶対に必須。
ガムテープ 風でテントやタープその他諸々がとばられないようにとめたりする。
アウトドアテーブル 皆で調理したりご飯を食べる時に、あると便利。
クーラーボックス 食材やお酒の持ち込みが可能なら。
夏場は冷温用の氷も日数ぶん持つように計算して入れよう。
ゴミ袋 ゴミは必ず分別して所定の場所へ。
歯磨きセット 夏フェスで意外と忘れてがち。
シャンプー、リンス、石鹸 泊まりであればシャワー等で夏の汗をリフレッシュするため体を洗う時に。
ただし会場によってはシャワー等の施設がない場合も。

今ならこのリストと同じチェック付一覧データを無料配布中!

このページ内で紹介した上記2つのジャンルの夏フェス持ち物リストを無料配布中。
DLデータではチェック付一覧のエクセルになっているので、
夏フェスの持ち物を準備する際にこのデータをチェックしながら準備してみよう!

夏フェス持ち物リストDLボタン

※データはZipでDLされます。Zipを解凍して中のデーターがもし開かない場合はエクセルからのファイル選択かアプリケーションでエクセルを選択、もしくはファイル名に「.xlsx」をつけて開いてみて下さい。
※データー内は「シート1:野外フェス、都市近郊型フェス」、「シート2:キャンプインフェス」の持ち物リストとなります。

夏フェスでは事前の持ち物チェックは大きなポイント

夏フェスはとにかく気温が高く会場が広大な所も多いので、
いかに快適に過ごせるかが大きなポイント。

しかし、前述した通りあまりに持ち物が多すぎると逆に重すぎて疲れてしまう可能性もあるので
そんな場合以下のことも参考に事前の持ち物をチェックしておこう。

  1. 会場内がどの程度広いのか事前に確認
  2. 持ち物の量は会場へ向かう交通手段(車、電車、バス)などでしっかり吟味
  3. 会場内で持ち物を預けることができるクロークがあるかどうかも事前にチェック。
  4. イベントによっては会場から自宅まで荷物を送り届けてくれるサービスもあるので、そいったサービスも有効に活用する。
  5. 当日の天候も持ち物を選ぶポイントとなるので天気予報も事前に確認

夏フェスの持ち物選びは、会場へ向かうまでも、会場内でも如何に快適に過ごせるか?を基準に選んぶこと一番が大切なのです。

また、フェスラバーズでは野外フェスを快適に過ごせる便利な持ち物も紹介中。
夏フェスには必須の持ち物ではないですが、この便利アイテムがあれば夏フェスがより快適に過ごせるはず。

夏フェスを快適にする便利アイテムはコチラ»

このページで紹介した持ち物リストを参考に快適に夏フェスライフを過ごしてください!

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